挨拶

代表取締役社長 古屋 健二

【ドローン空撮による建物損害調査の無料化】


お客様にとって何が一番重要か。
それは調査をする事ではなく、破損箇所があった場合に建物を直すこと。
私たちが今、サービスで出来ることは何か。
そもそも、ドローン操縦のライセンスや講習を受けて、何十万円もするドローンを購入して、航空局に飛行許可申請して、ドローン損害保険に入って、協会に加入して、加盟金、月会費を払って、暇な時間見つければドローン飛ばして操縦技術を上げて、トータル何百万円も掛けて、
ドローンで建物の破損箇所を見つけて、火災保険の保険申請して、無理矢理契約させて、成功報酬を請求する。
これがドローンビジネスの本質だとしたらそれは間違っています。
本来、そもそも論ですが、お客様にとって建物に損害があった場合にはその損害箇所を見つけ、直すこと。
それがお客様にとって一番のこと。


ドローン空撮に掛かる本来の費用計算は、
操縦士の給料ドローン操縦の技術料(ライセンス)許可申請費用ドローン機体の損料現地までの交通費
この様な費用が通常でしょう。

私たちはその常識を変えます。
ドローンによる損害調査無料!!
それは、建築士が建物の補修見積りにヘルメットやハシゴ、スケール(巻尺)、カメラを持って行くのと同じように、ただ当たり前に【ドローン】を持って行く。
ただそれだけのこと。

私たちはドローン損害調査の常識を変えます!!

ドローン損害調査は是非とも、三島市、伊豆の国市とドローン空撮による情報提供の災害協定を締結する【株式会社KENZO】にご依頼ください。

ドローン損害調査の依頼方法は簡単!!
電話をかけて、『ドローン調査をお願いしたい』と伝え、お名前とご住所、連絡先を伝えて、日程を決めるだけ!!
約束の日程に調査員がお邪魔して、損害調査を行い損害箇所をお伝え致します。
修繕が必要な場合は修繕工事のお見積りの作成も無料です。

株式会社KENZOは静岡県を中心に解体事業からリフォームなど幅広い建設業を展開しています。また、工事着工の様子なども空撮により残すことも可能です。
ドローン空撮事業では建物調査をはじめ、様々なシーンに対応しております。
いつでも全国どこにでも飛行できるよう、DPA一般社団法人ドローン操縦士協会認定資格を取得した操縦士が在籍しております。

新しく生まれ変わる建物とドローンでの空撮、弊社でご依頼いただけます。ぜひお問い合わせください。

私たちが考える会社のカタチ

私たちは、解体工事をはじめ、住宅リフォーム工事を行います。また、造成工事・土木工事などもとり行います。
解体工事・住宅リフォーム工事のニーズは、この先も多くあると思っています。
実際に15〜20年前は大型分譲計画で、新築建売時代でしたが、現在の建築は既存住宅を解体し新築か、壊さずに大型リフォームという時代に入っており、まさに高齢化社会と比例していると言えます。そんな中、私たちが考える会社の姿は
「知識・施工能力の高い会社作り」です。
弊社は、営業会社でありながら自社施工をすることで、無駄な中間コストを避けることが可能です。
常に新しいものにアンテナを張り最善で最先端の技術で勝負できる会社を目指します。

保有資格

国家資格
二級建築士 / 二級建設機械施工技士 / 解体工事施工技士 / 乙四種危険物取扱者 / 液化石油ガス設備士
認定資格

技能講習・特別教育
応急危険度判定士/職長 安全衛生教育 / 車両系建設機械 / 玉掛け / フォークリフト / 高所作業車 / 木造解体作業指揮者 / コンクリート構造物解体作業主任者 / 自由研削といし / 丸ノコ / 石綿解体 / 足場作業

社員の判断基準・みちしるべ

仕事上、何かに迷った時の判断基準は【安全優先】で考える。
もちろん『速さ』も大事です、職人ですから。
もちろん『安さ』も大事です、会社ですから。
先ず安全に怪我なく帰宅出来る事を優先する事。

CONCEPT